施工の波も、計画の波も、スマートに乗りこなす。

提案型
コーディネート・チームです

建設現場のショベルカー
杭打ち機による施工の様子
空に伸びる杭打ち機

私たちについて

杭打ち機による施工現場の様子

顔の見える、頼れる調整役。
経験と知識を武器に、複雑な現場を
まるごと
プロデュースします。

サンケイシステムは、杭撤去や地中障害撤去といった、現場の「土台」を整える専門工事から経験を積み重ねてまいりました。地中の見えない障害と真摯に向き合う中で培ってきたのは、単に重機を動かす技術だけではありません。

近年ではそのノウハウを活かし、難易度の高い都心の狭小地における建替プロジェクトにも深く携わっています。「重機が入らない」「どう抜けばいいか分からない」といった複雑な条件下でも、最適な施工計画をご提案し、安全かつ確実なプランを共に練り上げていく。それが私たちの強みです。

「抜けない」「狭い」現場の、一番の相談相手として。私たちはこれからも、知恵と技術で現場の課題を解決し、皆様のプロジェクトを確かな成功へと導きます。

施工現場の様子

事業紹介

現場のポテンシャルを最大化する。
全体最適を見据えた施工計画のサポート。

杭撤去、杭抜き、地中障害撤去、山留施工、地盤改良・鋼管杭施工といった
高度な実務作業はもちろんのこと、私たちは施工前の「計画段階」から
サポートを行っています。

都心の狭小地など、一筋縄ではいかない建替計画案件において、経験に基づく
現実的な参考案を立案し、現場を「施工可能」な状態へと導きます。

狭小地での杭打ち機施工の様子

施工現場の様子

実績

OBSTRUCTION
REMOVAL

地中障害撤去の施工現場

地中障害撤去

地中に埋まっているコンクリートガラや廃材、旧基礎などの障害物を取り除く工事です。これらの障害物は、建築工事の遅延や追加費用の原因になることもあります。現地調査をもとに最適な撤去計画を立て、見えないリスクを事前に解消することで、安心して次の工程へ進める状態を整えます。

PILE REMOVAL

杭撤去工事の施工現場

杭撤去工事

既存建物の解体後、地中に残された杭を安全かつ確実に撤去する工事です。古い杭が残ったままだと、新しい建物の基礎工事に支障が出るだけでなく、設計変更が必要になるケースもあります。事前調査から撤去方法の選定、周辺環境への配慮まで一貫して対応し、スムーズな建替えを実現します。

REPLACEMENT
PLAN

狭小地の建替現場

狭小地の建替計画

限られた敷地条件の中で、最大限の価値を引き出す建替えプランをご提案します。狭小地では、搬入経路や施工方法、近隣への配慮など、通常以上に綿密な計画が必要です。法規制や敷地条件を踏まえながら、機能性とデザイン性を両立した最適な住まいづくりをサポートいたします。

Column Improvement
Steel Pipe Pile Work

柱状改良・鋼管杭工事の施工現場

柱状改良・鋼管杭工事

軟弱な地盤に対して補強を行い、建物を安全に支えるための基礎工事です。柱状改良では地盤内部にセメント系固化材を用いた柱を形成し、鋼管杭工事では鋼製の杭を地中へ打設することで、建物をしっかりと支えます。地盤の状態や建物の条件に合わせて最適な工法を選定し、安全性と耐久性を確保した施工を行います。

Shoring Work

山留工事の施工現場

山留工事

掘削工事の際に周囲の土砂が崩れるのを防ぎ、安全に作業を進めるための工事です。地盤や周辺環境に合わせて適切な工法を選定し、土圧による崩壊や周辺地盤への影響を抑えます。建物や道路、隣接地への安全性を確保しながら、基礎工事を円滑に進めるための重要な役割を担っています。

対応可能工法

マルチドリル工法の施工機械

マルチドリル工法

大型杭の施工・撤去に対応

地中深くの杭にも対応し、
確実な施工・引抜きを行います。

全周回転機による施工

全周回転機

低振動・低騒音で周辺に配慮

圧入工法により、住宅地や狭い現場でも
安心して施工が可能です。

ケーシングワイヤー引抜き工法の施工

ケーシングワイヤー引抜き工法

高さ・奥行きのある作業も対応

長尺杭や障害物にも対応し、
幅広い現場条件に柔軟に対応します。

柱状改良・鋼管杭各種工法の施工機械

柱状改良・鋼管杭各種工法

軟弱地盤を強固な地盤へ改良

専用機械で地盤と固化材を混合・撹拌し、
支持力の高い改良体を造成します。

山留対応各種工法の施工現場

山留対応各種工法

山留の各種工法を対応可能

H鋼セメントミルク、H鋼圧入、
鋼矢板各種工法他、ご相談下さい。

機械に縛られないから、選択肢は無限。
プロジェクトを成功へ導く工法ガイド。

会社概要

会社名
株式会社サンケイシステム
所在地
神奈川県横浜市磯子区丸山1丁目5-24
電話番号
045-350-5596
設立
2005年10月
資本金
500万円
事業内容
建設業:主に杭撤去・杭抜き
地中障害撤去・山留杭施工 他

アクセスマップ

株式会社サンケイシステム

[住所]
神奈川県横浜市磯子区丸山1丁目5‐24
[携帯電話]
080-5121-5797
[メールアドレス]
yasu0514@me.com
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お問い合わせはお気軽に携帯電話までご連絡ください。

080-5121-5797

お問い合わせ

まずは、気軽な相談から。私たちは、あなたのチームの『知恵袋』になりたいと思っています。

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以下フォームよりご入力をお願いいたします。

ご希望の連絡手段

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー


株式会社サンケイシステム(以下「当社」といいます。)は、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下、「本サービス」といいます。)における、お客様の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。

1.取得する情報およびその取得方法

弊社は、弊社が運営提供するサービス(以下「弊社サービス」といいます。)を通して、お客様の個人情報(個人情報保護法第2条第1項に定義される個人情報を意味します。以下同じ。)を適正な手段により取得いたします。なお、お客様は、本ポリシーに従った個人情報の取得及び取扱いに同意できない場合、弊社サービスを利用することはできません。弊社サービスを利用したお客様は、本ポリシーに同意したものとみなします。

2.個人情報の利用目的

弊社がお客様の個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

  1. 弊社サービスの提供・運営のため
  2. お客様からのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
  3. お客様が利用中のサービスの新機能、更新情報、懸賞、キャンペーン等及び弊社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
  4. メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
  5. 利用規約に違反したお客様や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするお客様の特定をし、ご利用をお断りするため
  6. お客様にご自身の登録情報の閲覧や変更、削除、ご利用状況の閲覧を行っていただくため
  7. 統計データ等、個人を特定できないデータを作成するため
  8. 当社の新しいサービス、商品等を研究・開発するため
  9. 有料サービスにおいて、お客様に利用料金を請求するため
  10. 上記の利用目的に付随する目的

3.適切な安全管理措置の実施

1.組織的安全管理措置

弊社は、組織的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。

  1. 組織体制の整備
    安全管理措置を講ずるための組織体制を整備致します。
  2. 情報の取扱いに係る規律に従った運用
    あらかじめ整備された情報の取扱いに係る規律に従って情報を取り扱います。なお、整備された情報の取扱いに係る規律に従った運用の状況を確認するため、利用状況等を記録致します。
  3. 情報の取扱状況を確認する手段の整備
    情報の取扱状況を確認するための手段を整備致します。
  4. 漏えい等事案に対応する体制の整備
    漏えい等事案の発生又は兆候を把握した場合に適切かつ迅速に対応するための体制を整備致します。
  5. 取扱状況の把握及び安全管理措置の見直し
    情報の取扱状況を把握し、安全管理措置の評価、見直し及び改善に取り組みます。

2.人的安全管理措置

弊社は、人的安全管理措置として、従業者に、情報の適正な取扱いを周知徹底するとともに適切な教育を行います。また、弊社は、従業者に情報を取り扱わせるに当たっては、個人情報保護法第24条その他法令に基づき従業者に対する監督を致します。

3.物理的安全管理措置

弊社は、物理的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。

  1. 情報を取り扱う区域の管理
    情報データベース等を取り扱うサーバやメインコンピュータ等の重要な情報システムを管理する区域及びその他の情報を取り扱う事務を実施する区域について、それぞれ適切な管理を行います。
  2. 機器及び電子媒体等の盗難等の防止
    情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するために、適切な管理を行います。
  3. 電子媒体等を持ち運ぶ場合の漏えい等の防止
    情報が記録された電子媒体又は書類等を持ち運ぶ場合、容易に情報が判明しないよう、安全な方策を講じます。
  4. 情報の削除及び機器、電子媒体等の廃棄
    情報を削除し又は情報が記録された機器、電子媒体等を廃棄する場合は、復元不可能な手段で行います。

4.技術的安全管理措置

弊社は、情報システム(パソコン等の機器を含む。)を使用して情報を取り扱う場合(インターネット等を通じて外部と送受信等する場合を含む。)、技術的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。

  1. アクセス制御
    担当者及び取り扱う情報データベース等の範囲を限定するために、適切なアクセス制御を行います。
  2. アクセス者の識別と認証
    情報を取り扱う情報システムを使用する従業者が正当なアクセス権を有する者であることを、識別した結果に基づき認証致します。
  3. 外部からの不正アクセス等の防止
    情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入し、適切に運用致します。
  4. 情報システムの使用に伴う漏えい等の防止
    情報システムの使用に伴う情報の漏えい等を防止するための措置を講じ、適切に運用致します。

5.外的環境の把握

弊社が、外国において情報を取り扱う場合、当該外国の個人情報の保護に関する制度等を把握した上で、情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

4.個人情報の第三者提供

弊社は、個人情報保護法その他法令に掲げる場合を除いて、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。

5.個人情報の開示、訂正、利用停止等の申請への応対

お客様より、個人情報の利用目的の通知、開示、訂正・追加・削除・利用停止・消去等(以下「開示等」という。)の請求があった場合、ご本人確認をした上で、当該お客様に対し個人情報保護法の定めに従い、応対いたしますので、かかる請求を行う場合、第8項の窓口にご連絡下さい。但し、個人情報保護法その他の法令により弊社が開示等の義務を負わない場合は、この限りではありません。なお、当該請求に際し発生した通信費、交通費、及びご本人確認の際にご用意いただく資料等に関する費用につきましては、全てお客様のご負担とさせていただきます。

6.本ポリシーの変更

弊社は、お客様のご意見や弊社内の合理的な判断をもとに、本ポリシーの内容について変更する場合があります。

7.免責事項

弊社ウェブサイトに掲載されている情報の正確性には万全を期していますが、利用者が弊社ウェブサイトの情報を用いて行う一切の行為に関して、一切の責任を負わないものとします。

弊社は、利用者が弊社ウェブサイトを利用したことにより生じた利用者の損害及び利用者が第三者に与えた損害に関して、一切の責任を負わないものとします。